行くぜっ!解凍少女

説明しよう!「解凍少女」とは、不妊治療で凍結保存した受精卵を解凍して産まれた女の子、スーちゃんのことなのだ!

不妊治療で授かった「解凍少女」の育児漫画を中心に
猫やDIY、ももクロなどをごちゃごちゃ詰め込んだブログです

慣らし慣らされ新生活の巻

ドタバタ滑り込み入園から、あっという間に一週間と1日。

初日と二日目は2時間/三日目3時間お昼ご飯込み/四日目5時間お昼寝まで

そこまで泣くこともなく常にゴキゲンってことだったので五日目からフル保育となりました。

 

今週に入って送りの時にちょっと不安げな顔をしたり今朝は出がけにぐずったりしたのですが、いざ園の前に行くとすたすたと入り口に向かっていくのでまあ大丈夫なのかな?と。

まだ当分は家での様子をしっかり見ておかねばと思うのですが、慣らし保育って親のためでもあるんだなあとつくづく思った数日間でした。

 

ツイッターの方で沢山いいねと共感いただいたのですが、慣らし三日目くらいまではまんまこんな感じでした。f:id:kaitousyoujyo_haha:20180411004334j:image

とにかく手持ち無沙汰で!

1時間でいい、私に自由をくれ!と思ったことは100億回くらいあるのに、いざ自由を与えられても何もできない私!スーのことが気がかりなのが一番ですが、どうにも起動できないというか。このイラストの通りの顔でただひたすらお迎えの時間を待っていました…ひょええ。

スーが帰ってきたらきたで妙にハイテンションになってしまい、連絡帳の一言一句が面白くて無意味に見返したり…園で替えてもらったオムツを見た時はしばらく立ち上がれないくらい笑ってしまいました。

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うちは最初にオムツ一袋(パッケージにだけ名前書く)渡してあとは園で管理してもらう仕組みなので、一枚ずつの名前は先生方が書いてくれるのですが…まさかここまでダイナミックとは思わずwwwwいやでもこれは分かり易いわ〜と感心しました。今も見るたび笑ってしまうwww

 

そして最初の一週間が終わった時の感想。
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少しづつ家事や仕事もしていったりする中、ツイッターのタイムライン監視が止められない!

スーと近い月齢のママ垢さんが多いので、多くの方が同じく慣らし保育中なんですよね。

だからどうしても皆さんのつぶやきに「わかるわかるわかるう!」と過剰反応してしまうんです。

あと、園によって様々なのが面白いなー!とも。

「入園にあたって手作りしたり新たに買い足すものはありません」と言われて、え?そんなもん?と思ったのですが、オムツの名前付け然り、準備がそこそこ楽なのが認可外の特徴なのかな?と(あくまでツイッター上だけでの印象です)

ただ、うちは特に入園式みたいなものはなかったので、認可・認可外問わずきちんとした式をされた方は素直にいいいなあああ!って気持ちです。まあ私間違いなく大号泣でしょうけど…。

 

 

 

そんな具合で、ツイッターに入り浸りながらも少しづつ日常感を取り戻し、スーに遅れるかたちでやっと慣らしが終わったっぽい私です。

なので特に通園のお役立ち情報は発信できないのですが、唯一ちょっとだけ気を使ってる?お着替えのことをまとめました。

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これも園によって違うと思いますが、うちは随時3セット着替えを園に置いておき汚れたら持ち帰り翌朝補充するシステム。先生方のやりやすようにしてもらって文句はないのですが、なんとなくの希望がなんとなく伝わってる?と思うとやっぱり嬉しくなります❤️

 

とはいえまずは、スーにとって大好きな場所になってもらうことが第一!

ちょっとでもやだなって思ったら泣いてもいいよ、帰りたいって思ったら迎えに飛んでいくよ、スーちゃんが楽しくなくちゃ意味ないからね。でもきっとメチャクチャ楽しくなるよ!大丈夫!

そんなことを毎朝お話ししてから出かけています。

スーに伝わってるといいなあ。がんばらなくていい!楽しめスー!

 

 

 

 

 

 

一番泣いた日 〈不妊治療期リターンズ episode 0〉

前回の記事で沢山反響をいただきはてブにもコメントをいただいたのですが、あちらのコメントの返し方がわからずこちらで。読んでいただきありがとうございます!嬉しいコメントだらけで感激しています。夫のこともう少し大事にします!

 

 

さて。そろそろ不妊治療記の方を描き直して行こうかと思っているのですが、時系列にわかりやすく…とか考えていたら中々はかどらず。

(前にnoteで描いていたやつ→https://note.mu/ayako0312/m/me677611849c1)

まずは私にとって「不妊治療の何が一番辛かった」かをエピソード0として漫画にすることにしました。

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あまり人におおっぴらに話すことでもないので、この頃私は治療中の小さな絶望を溜めまくっていました。それほど熱心に治療を頑張っているわけではなく、まあどっちでもいいけど出来れば嬉しいよねってスタンスに見えるようにつとめて。

 

この日、タロが去ってしまったことがキッカケになって全部溢れてしまいました。心のどこかで思いながらも認めたくない受け止めたくない不安。

未来が見えなくなることって沢山あると思いますしおおげさに思う方もいるかもしれませんが、私の場合はこのことが一番辛かったです。子供のいる生活ってどんなのかなあ、可愛いだろうなあ、楽しいだろうなあって具体的にイメージすればするほど、そこに辿り着けなかった時のダメージが大きいと知ってわざと不鮮明なフィルターをかける。だからこの日から先のことを考えるのをやめました。最適な方法なのかはわかりませんが、これしか思いつかなかったので。

 

考えるのをやめた翌日、タロはトライアル先から凶暴粗暴につきあっさり帰ってきて(涙の意味はw)それから沢山の変化があり3年後、本当にまったく、予想できない未来が待っていました。

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スーが生まれてから幸せだなあ〜って思うことは毎日数えきれないくらいにあるのですが、改めて今は、あの日の私が想像できなかった未来なんだなあと。なんだか、面白いなあと思いました。

 

治療中の方に、未来を信じて頑張って下さい!信じればいつか必ず願いは叶います!とは言えません。

けど、本来持っている感受性まで凍らせてしまわないでほしいと願います。

緩やかな雨から突然の大嵐になって進む方向さえわからなくなる毎日、ちょっとだけ雨宿りしていただけるようなそんな不妊治療期にしていきたいと思います。

 

なお、凶暴猫認定されたタロは、今は立派にスーのお兄ちゃんやってます。

これもほんとに予想外。笑

 

肯定してくれる人の巻

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保育園に入れることが決まった時まず思ったのが「やっと2人ぼっち生活から脱出できる!」ということでした。私が仕事を再開するためでもありましたが、スーのためにも保育園に入れなくては…という気持ちの方が大きかったように思います。

 

でもそれはちょっと間違っていたことに、夫が気付かせてくれました。

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くれぐれも誤解なきように伝えたいのが、夫が肯定してくれたのは〈 私の(スーの) 〉育て方であって、一般論ではありません。初登園で泣いちゃったりまだ慣れないからといって育て方に問題があるという意味ではありません。スーだってまだ3日、状況を把握できていないだけでこれからはわかりません。

 

ただ、もしスーが初日ギャン泣きでお手上げ状態だったとして、その時は「それだけ母親といる時が一番安心できていたということ。だから間違っていない」と夫は言ってくれていたと思います。すっかり忘れていたけど、夫はそういう人だったと思い出したという、ノロケ話なんです実は。

(投稿75個目にして、初の夫自慢w)

 

いい歳して素直になれないおばさんの私は「そうだといいねえ…」なんて返してしまいましたが(汗)本当に嬉しくて。そんな考え方ができる人が私の夫で、本当に良かったなああと時間がたつほどに幸せな気持ちになっています。

 

以前の私のように「とにかく現状が不安。これでいいのかわからない。」という心理状態のままだと、この先何かあったとき簡単に心が崩れていたと思います。あれだけ保育園に入れるのが一番良い!と言っていたのに、やっぱり親子離れず一緒にいた方がいいのかも…?と思うことになっていたかもしれません。

スーを「可哀想」にするのは、環境や状況ではなく私の自信のなさだったんだろうなと。

 

きっとこの先も沢山、これでいいのか?の壁にぶち当たるのだと思いますが、だからこそ、持つべきものは肯定してくれる人なんだと思いました。

激務のため育児参加率は低めですが、スーをこんなに良い子に育ててくれてありがとう!と言ってもらえたのはプロポーズよりグッときました。

昔は夫の少しスカしたお坊ちゃんぽい雰囲気が好きでしたが、今は園の連絡帳を眺めている時の顔がたまらなく好きです。

 

 

 

まさかの敗者復活大逆転の巻

前回の記事をアップしたとき、実はそれなりに落ち込んでいまして。

4月入園のこだわりを捨てた!と言いながらも、もっと私が早い段階に様々な手を打っておけばこうはならんかったんじゃないかと。

 

昨年末、この漫画を描いた時は、もう絶対何が何でも来年は保育園に入れねば!と思っていました。

(ブログにはあげてなかったので全部あげときます。見辛いですが…)

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それなのに、喉元過ぎればなんとやら。

平常時になってゆとりが出来ると「あれーなんか預けずに行けるかも?」とか「これ以上手を広げずやれば、なんとかなる?」とか…認可保育園の調整通知(もちろん待機)が届く頃には「うーん…つまりこれは必要ないってことか?」なんて考え出す始末。

 

でもイライラが募ってスーに優しく出来なかった日には、こんな私と四六時中一緒にいるのは辛かろう…やはり保育園へ…と思い直したり。

そんな安定しないモチベーションのまま数ヶ月、思い悩んでもしょうがないし、いっぺん実家に帰ってリフレッシュして5月以降入園目指して仕切り直しじゃ!どうせ入るならやっぱり絶対認可がいいし、あきらめないぞーー!

 

と半ば無理やりに気持ちを高めていたところ、一本の電話が!!

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なんとなんと!認可の不承認通知が来た直後仮申し込みをしていた認証保育園に一名空きが出た!と。

かなりタイトだけど、なんとか四月入園も間に合うと!!うわああああーーーーーい!

そこは民間の認可や公立に比べるとやはり多少見劣りするものの、見学に行った時の印象はまずまずで。多少気になる点はありつつも、先生方が色々工夫して明るい雰囲気なのは凄くいいなあと思っていました。

何より徒歩圏内なのが素晴らしい!

 

というわけで木曜に入園可能の電話→金曜夫に相談して入園希望の電話→土曜面談&本契約→今日バタバタ入園準備&氏神様にスーの安全祈願→明日入園式!という運びになりました。いやあー良かった。

 

バタバタとは書きましたがあえて買い足すものはさほどなく。ふとんやシーツも不要とのこと。

季節の変わり目なんで元々購入予定だった肌着、パジャマに動きやすいズボンくらい。まあでもせめて何かひとつは…と、簡単ですが汚れもの入れを作りました。

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明日は慣らしで1時間だけですが、なんだか妙にうきうきしています。ふふふ。

 

まあ正直…地域にもよるんですが認証の月謝はそれなりにウググッとなっちゃう額面でして。補助が出ても認可との開きはかなりあります。

ちょっと保活ハイになっていた部分もあるよね…ってのは薄々感じてはいますが、こうなったらもうバンバン働いて稼ぐしかない!長い長い育休も今日で終わりじゃ!!

おかーさんがんばる!スーもがんばれ!きっとメチャクチャ楽しいぞーーー!

 

 

保育園全落ちGPファイナリストに選ばれました!の巻

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保育園入れなさすぎて、思わずこんな妄想して現実逃避しちゃう今日この頃です。

あまり期待できないとはいえ、やっぱり入りたい認可保育園。

もしかしたらミラクルが起きて第一希望のところに入れたりするかも…!(家から徒歩2分、園庭広くて設備も申し分なし)なんて淡い期待むなしく第一次は落選。

そこからさくっと近隣で唯一「ここならまあ…(100点ではないけど許容できる)」なレベルの認証に申し込んだもののそこでも一次落選、二次落選…。

やだあ何が何でも四月入園するんじゃあ!みんなと一緒に入園式するんじゃあという執着に任せて、さらに広範囲で認証、認可外とあたってみたのですが…少々出遅れてしまったようでallキャンセル待ち…。入れない!!

ところが血眼になって探すうちにだんだん中身を妥協し始めている自分に気付き(距離やお金のことは仕方ないけど、環境面、安全面に注視できていなかった…)、もう入園月はこだわらず徹底的に探そうと思うようになりました。←イマココ。

 

認可はもう無理でしょうけど、小規模保育施設なんかも追加して希望変更届けを出しに行く予定です。

まあほんと期待薄だけど…コンペの作品が大賞取っちゃうかも!っていうくらいの期待度とあり得なさに似ている…

 

私は個人ワーカーなので新年度から復職を切望される育休ママさんとは緊急度が違うわけなんですが。究極無理すればやれんことないわけですが。見学に行ったスーの楽しそうな様子を見るとねえ…

毎回お遊びしている園児の輪に自ら飛び込んで行って「わーいなんか楽しそうな場所に来ちゃったぞーわーい」って興奮している姿を見たら、なんとしてでも毎日通わせたい!と思ってしまいます。

 

それに私自身も出来る範囲で細々ーーーーっとしか受注できず、新しい発想が湧いてもそれを実現する時間もないのが現状なので。

ひきつづき全落ちファイナリストとして胸を張って(?)スロースタート保活続けます!

それにしても。別にしねとまでは思わないけど、もうちょっとこう、なんとかならんのかって思いますね…。

夢だけど夢じゃなかったの巻

先日友人たちとジブリ美術館に行ってきました!

雑ですが当日描いたレポ?(展示内容についてはなんにも触れてなくてアレですが…)

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館内はベビーカー使用不可なので(道幅が狭い通路や段差、上り下りが多いので納得)、ゆっくりスーのペースで観て回ろうかな〜と思っていたのですが…入場直後にチョロQダッシュをかまされ早々にグループ離脱…。

ひたすらスーを追いかけ回し、だんだん気持ちに余裕が無くなってきた頃、こんなことがありました。

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余裕な感じも細部まで美しいこともすべて、彼女にとっての「当たり前」と言う感じで…お嬢さんはネコバスルームの中でもたびたびスーを気遣ってくれて、本当に芯からいい育て方をされてるんだなあーと思えるお子さんでした。

これまでsnsや雑誌で、いわゆる「キラキラママ」の日常を見ても特に憧れたり羨ましく思う気持ちはなかったのですが…。現実として目の前に現れてしまうともう、説得力がありすぎて。

「本当にいるんだ…。これが本物…」と感動してしまいましたよ。

 

子供の年齢も違えば環境も違うので「人は人、うちはうち」理論で意識しない方法もあるのですが、じゃあスーが4、5歳になる頃私はこんな風になってる?と考えたら、それは絶対今のままでは無理だろうなと。

で、なれるもんならこんな風になりたいかと考えたら…そりゃあもうメチャクチャなりたい!!!

理想はほんと人それぞれで自由だけど、私にとっての理想はこの人!とこの時思いました。

 

じゃあもう意識しまくろう、どうやったらこの人みたいになれるかよおーく観察せねば!と

スーの様子を見ながらまじまじ見てしまいました。(だからこんな詳細な特徴が書けちゃうわけで…笑)

だいぶ前にこの本を読んで「なるほどー!」と思いながらも特に目標にする人ってのが見つからずにいたので、やっと出会えた!という気持ち。

 

タイトルの通り、自分の理想を徹底的に分析して生活習慣を変えていこう的な内容なのですが、漫画になっていてとっても読みやすいですし面白いです!

 

すぐにすぐ理想の私には慣れないですが、普段のちょっとした行動で「あの人だったらこんなことしないだろうな…」と思うようにするだけでも大きな一歩!と思ってやっています。

小さなことから着実に変えていけば、カンニング竹山もいつか中条あやみちゃんになれると信じて…!

 

あの日あった名も知らぬキラキラママさん、私がんばるよー!

 

 

新しいことって楽しい!の巻

この頃時間ができた時はいつもミシンを踏んでいて、なかなか漫画を描けずにいました。

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最初に作ったのは、お雛祭り用のスカート。

ほんとはワンピースを作りたかったのだけど、これまでほっとんど縫い物をしたことない私にできるはずもなく、スカートに変更。

たくさん失敗したけど、ほんっとに楽しくて。すっかりハマってしまいました。

 

ベレーやヘアバンド、スモックやコスプレ…次から次へと作りたいものが出てきて頭が縫い物のことでいっぱいです。この歳になってこんなにワクワクすることに出会えてほんと幸せ!

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それであっと思ったんですけど、スーは毎日がこの連続なんだよなーって。

見たこともない道具に初めて触れて、あーでもないこーでもないってなりながら使い方を覚えていく。

楽しくってたまらないだろうなー羨ましい!とは思うけど、すべてが未知で上手くいかないことばかりなのに何度も何度もトライするのは大人には無理だなーとも思う。

やっぱり子供ってすごい!

 

 

ちなみに、最初のスカートづくりはまるっとこちらのサイトを参考にさせて頂きました。

たぶん皆さんご存知とは思いますが、縫い方の動画や型紙もダウンロードできて、本当に本当に素晴らしいサイトです。これからもメッチャお世話になると思います!

手作り服と型紙USAKOの洋裁工房